ANA国内線【PR】

新ブログへ

ブログ引越しです。以下より。

http://lerdr.jp/blog/fresh.market/



t.takami

# by fm5677 | 2009-03-13 23:29

3月おすすめ

■蒸し春キャべと蒸し豚のかた焼きそば■

鉄板の温度の低い位置で、春キャべと豚バラを出し汁で蒸し焼きに。
別に高温の鉄板で焼いたこしのある玉子中華麺を、かた焼きそば風に。
あっさりめの昆布と鰹出しのゆるい餡で、ほとんどラーメン!?
餡の味付けや具材は色々と。
900yen



t.takami

# by fm5677 | 2009-03-13 00:18 | 料理

3月おすすめ  燻製仕込みなど

■焼き蕎麦がき■

鉄板に小鍋を置いて蕎麦がきを作り、鉄板で焼きます(左下)。
写真は合鴨ロースのロースト添え、あっさりめの和風餡です(1,600yen)。
白味噌仕立てもおすすめですが、具材は日々変わります。
1,000yen~



■燻製■

霧島のもち豚の味噌漬けと醤油漬け。
右が醤油、左が味噌。醤油も美味しいですが、味噌漬けは最高に旨いです。いつものベーコンよりも旨いかも。絶妙の味噌の旨みと甘さ。素焼きの付け合せで日々おすすめで焼いていたら、燻製分がほとんど無くなりました。もう無いので次回作ります。



t.takami

# by fm5677 | 2009-03-12 03:03 | 料理

3月おすすめ

■新じゃがの焼きポテトサラダ■

新じゃが、自家製ベーコン、モツァレラ入りの焼きサラダ。
マックポテトの様!?最初から鉄板で作るので、簡単ですが忙しいときは多少手間です。
ただただコテで潰していき、最後は焼き目を。
ケチャップ、トマトソースでも美味。子供が好きそうですが、定番にしたいほどおすすめ。
1,100yen



t,akami

# by fm5677 | 2009-03-07 04:08 | 料理

3月おすすめ

■広島産牡蠣の土手焼き 新玉葱と■

飲んだ後、肴にも抜群の美味しさです。
見た目よりもあっさり、プリプリ牡蠣の旨みと合わせ味噌がマッチしてします。
1,300yen~

昆布だしに新玉葱(牡蠣と味噌の下で写真では見えません)を入れ、合わせ味噌、牡蠣を投入。
味噌と牡蠣がこんなに合うとは驚きです。お鍋でお試しあれ!



■焼き牡蠣ご飯 洋風■

おこげ好きには、たまらない牡蠣風味豊かな〆ご飯。
軽くバターで炒めたお米に、牡蠣エキスを十分に浸み込ませ。
土鍋や炊飯器の牡蠣ご飯は定番ですが、具材もシンプルな洋風に。
1,500yen~(写真は2~4人前)

鉄板ビビンバの予定だったのですが、真牡蠣が時期的に最後なので。
牡蠣入荷いっぱいまでのおすすめです。



t.takami

# by fm5677 | 2009-03-05 04:27 | 料理

3月おすすめ

■真鯛のふき味噌焼き■

徳島の天然真鯛をふき味噌で。皮目はパリパリに、身はレアに焼き上げます。
1,800yen~



■焼き餅 ふき味噌■

海苔で巻いて、つまみに。
800yen~



■仕込み■


水炊きしたものを、一昼夜あく抜きして味噌やみりん昆布だしで煮詰めます。

田楽、焼きむすびや野菜スティックなどが定番ですが、牛や豚に和えても美味しいです。



t.takami

# by fm5677 | 2009-03-04 02:59 | 料理

絶品賄い

■旨みチャーハン■

お肉系統と野菜系の鉄板に付いたおこげの旨み、肉類の脂ををそのまま利用した絶品焼飯。
何とも言えない旨み感で、スタッフ限定の楽しみ賄いです。肉系統の具材は何も入りませんね。

京都の有名ラーメンチェーン店のあの真っ黒の焼飯に味わいは似ています。
おこげもコテで削ぎとって混ぜるので多少焦げた感もありますが、もう少し味付けを濃くして生卵を落としても美味です。ガーリックライスも美味しそうですが、今度は焼きそばで。



t.takami

# by fm5677 | 2009-02-25 04:22 | 料理

試飲ワイン

■ニュイ・サン・ジョルジュ・1er Cru・レ・サンジョルジュ・99年 シュヴァイヨン・シェゾー■

一般的にはプルミエの中でも、アムルーズに次ぎ特級のレベルに近いといわれるレ・サンジョルジュの畑。(特級の格下げや特級を名乗れるのにわざとプルミエ名で販売しているワインもあります)
簡単にいうと満足できる1本。想像よりも早い熟成度合いで5段階目ぐらいだろうか?
ずば抜けて特筆すべきところはないけど素晴らしく美味しいワインです。



■水平・その他■

ニュイ・サン・ジョルジュ・1er Cru・レ・ポレ・99年 シュヴァイヨン・シェゾー
上記の畑違い。比べてこんなにも全体的レベルが違うものかと感じたワイン。
こちらは熟成度合い2段階目ぐらいで、旨み、複雑感などどれをとってもレ・サンジョルジュに劣ります。
価格は数百円しか変わらないのに・・・ボトル差かな?

シャンボール・ミュジニー・1er Cru・レ・サンティエ・03年 トルショー・マルタン
ネット販売の規制、契約店での販売のみなどで、かなり入出困難なマニア的人気ドメーヌ。
ジャッキー氏が高齢のため05年ヴィンテージを最後に引退。でこのようなワインがなくなるのは非常に残念。
後継者なしで、06年からはダヴィッド・デュバンが彼の畑を引き継いだので今後に期待したいです。
評判通りの旨み系だし汁系のワイン。シュル・リーからくるものかイースト的な香りも特徴で、以前はパーマ液の様などと表現されてもいましたね。独特の個性は一度味わう価値ありです。ヴィンテージの為か想像よりも濃かったですがこういうワインは大好きです。
クロ・ド・ラ・ロシュ・04年は在庫ありますが、またお手頃飲み頃の仕入れますね。



■ACブルゴーニュ・ロンスヴィー・06年 アルロー■

雑誌の影響で最近人気がめっぽう高いアルロー。
評判通りの怒涛のACブルです。価格も高めですが・・・
特級シャンベルタンとクロ・ド・ベーズのすぐ真下の畑で作られています。普通のACブルと思って飲んだらびっくりしますね。
それにしてもいい仕上がりの村名レベルのワイン。価格的にACブルと思わなければ!?、飲まれて損はないでしょう。
アルローのワインは各上のワインも間違いなく飲みたくなります。



■番外■


こちら2本は、ピークを過ぎたワインたち。

シャブリ・98年
ムルソー・レ・サントノ・97年

いわゆる『枯れている』こういうワインが好きな方もおられますが・・・個人的にはもっとフレッシュ感がある方が好きですね。
シャブリに関してはマイナス2ぐらい、ムルソーはマイナス1ぐらいの下降度合い。
ムルソーはアペラシオンらしさも十分でまだ楽しめますが、シャブリはお客様には売れないですね。
色目的にはムルソーがかなり酸化熟成したような飴色です。
一般的に97年のブル白はなかなかのグッドヴィンテージなのに、これまたボトル差なのか?
ボトル越しの色合いやにごり度合い、コルクの状態、液面の高さなどなどの外見である程度判断できますが、空けてみないと分からないのがワインの楽しさかも・・・です。
ともに目立った液漏れ、コルクの浮き沈みなどもなくボトルコンディションはばっちりでした。



円高還元で3月お勧めワインは数種お安い予定です。


t.takami

# by fm5677 | 2009-02-24 01:30 | ワイン

料理、その他 仕込みなど

■山葵焼酎■

山葵の花漬けの焼酎。
辛味とツンとくる香りが癖になります。
ドライな大人の味わいでおすすめ。刺身に合わすと抜群です。
800yen



■コラーゲン玉■

鍋や鉄板焼きの旨み出し用の鶏コラーゲンです。



■キャベツ■

今年に入ってから、急に味わい甘みが増して美味しくなりました。
季節によって味わいがこんなにも違うものだとつくづく感じ取れます。
夏から冬は信州産キャベツで味の少ないキャベツでした。
そのためお好みの生地の味も変えていました。
これからの季節はキャベツが美味しいので炒め物、お好みなど美味しさアップです。



t.takami

# by fm5677 | 2009-02-22 19:07 | 料理

本日燻製

■燻製仕込み■



オイスター、砂肝、鮭西京漬けの燻製です。

牡蠣は軽い塩胡椒、砂肝も塩と胡椒、鮭は西京漬けのままです。
色は濃いですが、燻香は弱めの仕上げで。

やはりシングルモルトが合いそうです。
魚の味噌漬けやみりん干しの燻製はお茶漬けにも美味です。



t.takami

# by fm5677 | 2009-02-18 23:23 | 料理

< 前のページ  次のページ >